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お土産にも◎イギリスのスーパーで買えるとっても美味しいチョコレート Part 1

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今回は、イギリスのスーパーで買えるおすすめチョコレートについて。

私が日本に帰る時にお土産として買った中でも、家族や友達から評判が良かったものを少しずつご紹介していきます。

 

イギリスのスーパーではお手頃な価格でヨーロッパのチョコレートが手に入るので、お土産にぴったりです。ヨーロッパらしいカラフルなパッケージデザインは何度見てもわくわくします。

 

Kinder Chocolate (キンダーチョコレート)

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 まずはKinder Chocokate(キンダーチョコレート)。イタリアのフェレロ社で作られたチョコレートです。

写真は定番のチョコレートバー。私の大好物です。

とっても優しい味で、日本の家族や友達も大好きなチョコレート。

 

Kinderシリーズには沢山の種類があって、中でもKinder Surprise(キンダーサプライズ)と言う卵型のチョコレートの中におもちゃが入っているものや、Kinder Bueno(キンダーブエノ)と言うふわっとしたクリームが入っているチョコレートバーが人気です。

 

実はKinder Chocolateは以前日本でも販売されていたのですが、現在ではamazonなどを通した個人輸入でしか手に入らないようです。

Kinder Happy Hippo(キンダーハッピーヒッポ)と言う可愛いカバの形をしたものもあります。

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Milky Way   (ミルキーウェイ)

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続いてはこちらのMilky Way(ミルキーウェイ)。アメリカのMARS社発のチョコレートで、中にはふわふわのホイップが入っています。日本で手に入るものは、中のホイップがココア味?なんですかね。とっても柔らかくて軽い食感です。

 

Tunnock's Caramel Wafer Biscuits(タノックス・キャラメルウエハース)

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Tunnock's Caramel Wafer Biscuits(タノックス・キャラメルウエハース)はスコットランドのThomas Tunnock Limitedが開発したお菓子です。

レトロなパッケージがとっても可愛いんです。中身は、チョコレートでコーティングされたウエハース。ウエハースの間にはキャラメルが挟まれています。

ねっとりと、少し硬めの食感でクセになります。

 

PENGUIN   (ペンギン)

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イギリスのMc Vitie's社のPENGUIN(ペンギン)。ビスケットの中にチョコレートクリームが挟まれています。1932年に製造され、今でもスーパーに並んでいるイギリスの人気のお菓子です。

素朴な味わいが懐かしさを感じさせます。他のチョコレートのような派手さはありませんが、可愛いパッケージと、それぞれの袋に書かれているジョークが何とも愛くるしいです。

 

 

今回ご紹介した4つのチョコレート、だいたいどこのスーパーでも£1から£2の間で手に入ります。

イギリスを訪れた際にはぜひお試しください。

 

 

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